【イメージ】風間 宏 校舎長

風間 宏 校舎長

自分の仕事が誰かを喜ばせている。
こんなに幸せなことはありません。

開校を決めた理由子どもが増えているのに学習塾がない。地域の問題が起業の決め手になりました。

10年勤務した企業を退職後、多くのお誘いも受けましたが、再就職ではなく雇われない生き方を選択し、起業することを決意しました。
私の住む鶴見地区は大規模マンションの開発が相次ぎ、子どもたちが増えているにもかかわらず近場に学習塾がありませんでした。子育て世代の私にとって、これは大問題でもあり、大きなチャンスでもあります。学習塾の経営ならば、地元地域への貢献とビジネスを両立できると考え一念発起しました。

開校までのプロセス未経験でも学習塾経営ができる!という触れ込みは本当でした。

学習塾経営を志した私ですが、経験もノウハウもありません。
いろいろと調べる内に「映像授業と運営のバックアップ体制が整っているから未経験でも大丈夫」という秀英iD予備校を発見。迷わず個別面談を申し込み、システムと成績が上がる仕組みに納得し、とんとん拍子に開校までたどり着きました。立地については、すぐ近くに小学校も中学校もある地元の鶴見市場にこだわりましたね。地元の皆さんを喜ばせたいですから。

学習塾経営の魅力人に喜ばれる仕事をしていると実感。そんな瞬間をもっと増やしていきたい。

実際に開校してみると、やはり地元に学習塾が欲しいと熱望されていたことを感じます。
授業内容も料金設定も親御さんたちからの反応は良好でした。自分の仕事が誰かを喜ばせている。こんなに幸せなことはありません。もっと生徒が増えたら、第2教室、第3教室と広げていきたいですね。そのためにも優秀な校舎長やチューターを雇うなど先行投資をして、「鶴見区で学ぶなら秀英iD予備校!」と言わせたいと思っています。

【イメージ】風間 宏 校舎長 【イメージ】風間 宏 校舎長

Advice開校を考えるあなたへのアドバイス

秀英iD予備校は、教科書に完全対応した映像授業が子どもたちに勉強を教えてくれるので、基本的には、1人でも運営できます。しかし、よりきめ細やかな個別指導をするために、可能であれば校舎長やチューターを置くことをお薦めします。本校の場合、理系出身のチューターを採用することで、「理系にも強い」というイメージが定着しました。

ページトップへ
ページトップへ