【イメージ】森西 紋子 教室長

森西 紋子 教室長

休みの日も生徒たちを楽しませることで頭がいっぱい。
それほど夢中になれる仕事です。

開校を決めた理由個別指導の質は講師によって変わってしまう。その問題を解決できるのが秀英iD予備校でした。

大手個別指導塾に勤務していた頃、講師によって教育の質に大きな差がでることにギャップを感じていた私。その後、「生徒全員に質の高い教育を提供する理想の塾をつくりたい!」という夢がハッキリとしたのは、事務職で他企業に転職してからでした。
その夢を叶えるために会社勤めを続けながら、講師の質に左右されずに常に安定した授業を提供できる映像授業に的を絞り説明会に参加。私の理想を体現する秀英iD予備校に出会いました。

開校までのプロセス開校準備サポートも、映像授業も質が高い。オーナーは子どもたちの対応に専念できます。

開校予定地のリサーチや物件の情報収集などは、すべて本部が対応してくれたので、その他の準備に専念することができました。
秀英iD予備校の映像授業は、常に目の前で先生が教えてくれる環境で、しかも反復して自分のペースで学習できる。さらに内容も、直営校の現役講師約650名の中から選び抜かれたトップ30の講師による最高水準の授業です。
見学にいらした保護者や子どもたちも、一度見ればその違いを理解して私の塾を選んでくださいます。

学習塾経営の魅力私の塾を必要としてくれる子どもたちが、どんどん増えていることに幸せを感じます。

チューターとして私が生徒たちの学習状況を見て、進路指導などは校舎長が適切なアドバイスをする。この分業制にしてから生徒がどんどん増え、現在の生徒数は60名に。学力アップと志望校合格のためには、より地域に即したきめの細かさが求められますし、中には、不登校となりながらも大検を目指して毎日通ってくれる生徒もいます。
公的教育の代わりを任されているのですから責任重大ですが、1人ひとりと真剣に向き合って笑顔を引き出してあげたいです!

【イメージ】森西 紋子 教室長 【イメージ】森西 紋子 教室長

Advice開校を考えるあなたへのアドバイス

生徒数が増えてくると、秀英i D予備校の強みである「1人ひとりに寄り添う教育」が難しくなることがあるかもしれません。その際は、私のように分業制を検討してみることをお薦めします。
休みは休校日である日曜なのですが、近所を散歩したり買い物に出かけたり。のんびりリフレッシュしながらも頭の中は、生徒たちを楽しませることでいっぱい。この仕事は、それほど夢中になれる仕事です。

ページトップへ
ページトップへ